スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

通院日だったのですが。

JUGEMテーマ:ココロと闘う

おもいっきし寝過ごした。
薬のない生活とか…
わー
わーーー。

何で午前中しか受け付けてないんだ、あの病院!
しかも曜日ごとに担当医が違うとか!

私の主治医は火曜、金曜勤務。
薬は一応金曜日分まである。
ということでセーフなんですけど、こんなに眠いとどうしようもないなぁ。

「あお。さんは夏に眠れなくなるから、今は(睡眠薬を)減らせない」
といわれ続けて同じ処方で数ヶ月。
いっそ減らして欲しい。
冬に段階的に睡眠薬を減らしていたときのサイレースが
2か月分くらい余ってるから、本当に眠れないときにも何とか…
ダメかな、そういうの。

ねむけとたたかう通院日。

JUGEMテーマ:ココロと闘う

眠たすぎて、小夏。
夕方まで寝てるんだもの。

医師に寝ぼけた頭で「薬減らせませんか…」と何とか伝える。
だけど「暖かくなってますし、様子を見ましょう。」だとさ。

夏になると暑さでまた眠れなくなるのはわかるのさ。
もう8年くらいこんな眠気が続いてるのも承知さ。

…ああ、でも、今年に入って睡眠薬減ったんだよな。
奇跡的に今年の初めは朝の眠気が取れていたんだよな。
どんどん薬を減らすと危ないのは身をもってわかっている。
でもさ、眠気が少なければいろいろできると思うと…。

目覚ましをどんどん凶悪にしても起きられないのだよ。

三千年後も咳してる。

JUGEMテーマ:風邪

どこかの日付を入力するところで「5009年」とか堂々と打ち込んでいた私。
重症だ。

さて。
先週からの風邪っぽい感じが抜けないので朝一番に内科にいってきました。
相方も一緒です。
ウツシタ!?
でも症状は違うのですよ。
私のは無性に咳が止まらないという症状だし。
咳が止まらず5日目というのは問題視していい頃だ。
咳止め薬。
最近はお薬の説明が写真付きでもらえるので、ある意味安心。
しかし、軽くのどを見て2,3の質問に答えただけでこの薬の量はいいのだろうか。

「最近の渡航歴はありますか」は流石にNO NO。

不調音波。

JUGEMテーマ:健康

昨日、どうしても眠たかったから昼寝したら寝違えた。
右肩がズキズキ、いまだに直らない。

しかも、うっかりめがねをつけたまま寝ちゃったから気づくとつるがゆがんでいました。
めがねがすぐずり落ちるー。
ずり落ちて、視力が悪化していることに気づく。

さらに、携帯電話の着信音とか、DSやPCの起動音など、変わるはずの無い音が
半音下がって聞こえるのです。
絶対音感があるわけじゃないけど、耳に違和感ある音ざわり…。

目や耳などが一気に老化しているのでしょうかね…。

あと、言葉が出てこない。
単語が思い出せなかったり、会話がちくはぐだったり。
ああ、もう、嫌だなぁー。

眠くなる薬、眠れない夜。

JUGEMテーマ:ココロと闘う

診察日でした。
というか黄金週間に丸被りなので早めに通院。

1・朝食後飲む薬、
2・夕食後飲む薬、
3・寝る前飲む薬

があって。
ここ数ヶ月は2と3を寝る前に一緒に飲んでいたわけよ。
律儀に指定通りに飲むと夕食後に眠っちゃうから。
ためしに昨日夕食後に飲んだら、そのまま数時間眠ってしまう事態。
そして寝る前の薬を飲んでもなかなか寝付けないという。

主治医に相談したら、
「夕食後の方にも眠たくなる薬が入っているので現状どおりで問題ない」
つまり、寝る前に夕食後の薬も飲んでしまう方法でいいということ。

『正しい時間に正しく飲むため』の処方を再考しないのは
主治医側がめんどくさいからなのか何なのか。
相変わらずの3分診療。

結果として寝る前だけにたっぷりお薬を飲む今までどおり。
変な時間に眠らなければいいかな。
帰宅後早速昼寝をしてしまったわけだけど。
変な夢を見る。

春を感じろ。 (BlogPet 今日のテーマ)

BlogPet 今日のテーマ 春ですね〜
「春だなぁと思うのはどんな時?」
布団が暑くて眠れなくなるとき。
そして眠剤を追加で飲んで朝起きれなくなるとき。
日中ぼーっと過ごしてしまって1日が終わるとき。

『鯛きち』に桜うぐいす、という期間限定メニューが出たとき。
えーっと、ごく限られた人しか理解しなくていいです。
今年はまだ食べてないなあ。

早起きした「だけ」。

JUGEMテーマ:不眠/過眠

おかげさまでここ2日早起きできているのですが、が。
今の今まで何やっていたんだろう…という感じで時間の使い方が不明だ。

記憶が飛んでいる。
ボーっとすごしている。
何に時間を奪われた。

有意義に時間を使いたい、よね。
ボーっとしてなかったら明日あたり入稿できたはずなので非常に時間がもったいない。

テーマの「不眠/過眠」は間違ってないと思う。
早起きしているようで、脳は過眠状態なのだから。