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牛めしに5千円支払った女。

JUGEMテーマ:一生の不覚

一生じゃないほどやらかしてますが。

松屋の券売機に5千円突っ込んで
つり銭取り忘れた!!
後で気づいてお店に戻ってもつり銭が出てくるわけでも無し。

えーと。
おなかが空いていたんです。
同人原稿を描いてて夢中になって
「夕飯の買い物の時間だな」と気づいて外にでて気づく急な空腹。
今日の朝は早起きだっだんです。
いつもは12時に朝食兼昼飯を食べるので
単純に昼飯の食べ忘れ。
「夕食を作るまで我慢だ!」と思っていたんですが
松屋の看板をみると足が勝手に…。

これが500円や1000円ならまだかわいいもの。
手持ちの小銭が本当に無かったんです。
そこで我慢しとけば…ああ、もう!

過去にはラーメン屋で1万円支払って
数百円のおつりをもらって疑問に感じなかったことがあるからなぁ。
9000円以上はおつりがくるはずなのに
店員にも1000円札と間違われていたわけで。

いわゆる漢めしを扱うお店で勝手が違うからミスるのかなぁ?
(多分関係ない…たまたまそういうお店なだけ)
松屋はつり銭ボタンを押さないとおつりがでない仕様だったから
もしかしたら、私が「牛めしうめえ」とかやってる間に入った客が
全メニュー点灯てる券売機を「ラッキー♪」とただ食いしたのかもな。
しかもおつり4千円以上はゲット。
見知らぬ人におごったと思えば…。
それでも自分がアホ過ぎる。

こんな私なのにコミケなどでつり銭間違いはほとんどない。
間違いがあるとしたら100%おつりを多く渡すパターン。
相方はそーいうのにすぐ気づく。
スーパーで値引きしてる商品を買って、
レジで値引きされてなかった時もすぐ気づく。
レシートと商品が動かぬ証拠。
たとえ戻ってくるのが十数円単位でも相方はキッチリしてる。

私って金銭的に損をするように生きてる生き物なのか?
一時的に空腹は満たされたけど
5千円(正確には4650円)の損失は心を満たしてはくれない。

◆追記。
この話をして相方に指摘されたけど、
4月の同人イベントでお札を結構挟んだ売り上げメモ帖を
会場に置き忘れたのに帰宅後に届け出てくれた人がいたんだっけ。
あの時はお札は抜かれてるのを覚悟してたんだけど全部戻ってきた。
確かに助けられる事もあったなぁ…。
まあ、アレはメモ帳に本名でフルネームを書いてたからかも…。

チロルチョコ、がたぴん&むくー。

JUGEMテーマ:お菓子

がたぴん、むくー。
いや、見てのとおりガチャピンとムックなんですいけどね。
なんか無性に『頭悪そうな日本語』を使いたくなるときありません?
…私だけか。

でもでもさ、『男爵校長』の2巻で「ファミコン」の事を「ハミコン」て!
それは意味が違うのでしょうか…。

話を戻しましょう。

がたぴん南国メロンは中にサクサクのクッキーがあるからいい感じ。
むくー濃厚いちごは味がくどすぎると思ったのですよ。
(クッキーはどっちにも入ってるんだよー)
ん、がたぴんもくどいと言えばくどいんですけど…。
これで30円とはちょっと期待はずれの味でした。

ポンジュースとのコラボチョコのがずっと美味しいよ!
コンビニに通う機会があれば食べてた位。
後にスーパーでも販売されてたから毎日食べてたなぁ。
最近体重が減ってきたので食べてなかったけど。
あ、また日本語がおかしい!!
体重は減ってるんですが、お腹のぷにぷにがへこむ気配がないのです。
Wiifitでは目標体重を下回って注意される日々だし。
でも、これ以上目標体重を下げたら「やせすぎ」に分類される…。
おなかは出てるのにやせすぎ…『餓鬼』かよ!

◆夏祭り
近所の公園で2日かけて盆踊っていました。
盆って8月半ばじゃなかったっけ?
なにはともあれハッピに白スパッツ(?)の女性達が
太鼓を叩いていたのがよだれものでした。

トマトは食べ方いろいろ。

JUGEMテーマ:料理

切ったトマトに砂糖をまぶして食う。
身の毛もよだつようなこの食べ方は相方が幼い頃よくやってたとか。

その食べ方が普通の人もいるかもだし怖がらずに試してみよう!
ん…。
あれ?これなんてフルーツ?
なかなかおいしうございました。

子どもの頃のトマトって家庭菜園で作ってたりしてて
砂糖なんかなくてもいいおやつだったんだけどね。
育った環境の違いが見せる新たな発見。

相方の出身地の『ずんだ』がどんな食べ物か知って、
これが全国区にこないのはおかしい美味しさだと感じたり。
でも『おきうと(おきゅうと)』はまだ相方に伝わってません。
関東でも入手しやすければいいのに!

苦手食材に勝利した…のか? (春雨料理)

JUGEMテーマ:今日の晩ご飯

春雨。
市販の『麻婆春雨の素』とかの春雨じゃなくて
ちゃんと単品の春雨を使ってようやく成功した!

今までは味を吸いすぎて濃かったり、
逆に味が無かったり、
硬かったり…

くじけずに4度目チャレンジしてよかった!
しかし成功の秘訣はよくわかってないという。
偶然上手くいったのかなぁ。

これで『調理する方面で』の苦手食材は無くなったかも。
しかし相方が『食べる方面で』苦手食材のピータンを買って来てるんですけど。
なぜこのタイミングで。
切って1時間位空気にさらせば食べやすくなる(らしい)ものを
そのまま豆腐と和えてきやがった!
今も「食わない?食わない?美味いよ?」と催促してるよー。




ん。
美味しく食べられました。
しかし、どう考えても豆腐とザーサイとごま油としょうゆの風味で
ごまかして食べているような。
ピータン特有の舌触りは残るけど味が残らない。
これで「克服した」と言えるのか?

平たいサカナ。

JUGEMテーマ:料理

昨日、カレイの煮つけを食べたくて。
仕事帰りの相方と会話。
ヒラメとカレイの違いとか、どーでもいい話が続いて…
私「ヒラメって英語でどう言うか知ってる?」
(「~って知ってる?」という切り出し方は私の悪いくせ。話を広げにくいよね。)

話を切り出したからには自分も答えねば。
「えーと、平たいサカナって意味だから、Flat…『Flatfish』?」
自信などあるわけなくジョークて言ったのだが。
ネット上での辞書機能に定評のある『goo辞書』を使うと。
Flatfish 1 そのまんまだったー!
一応他の言い方もあるのね。
じゃ、カレイは?
『Curry』?

Flatfish 2調べた結果がヒラメとなんら変わりない!!
英語圏の人は目がどっちについてても、どうでもいいのか!
んー、じゃあ『舌平目のムニエル』とかって日本独自の言い回しなのかな?
wikipediaで調べるとヒラメの方が口が大きいとか、それによる英語の呼び分けとかあったけど…日常会話ではどうなん?

カレイの煮つけは普通に作って美味しくいただきました。
すっかりどうでもいい話題だな。

リベンジ、春雨料理。

JUGEMテーマ:料理

『作るのが苦手な春雨料理を再再度作ったがイマイチ。』
↑「オマエの文いつも無駄に長い」って人のためのまとめ。

普通、美味しく作れた料理をレシピとともに紹介するのが
情報提供の場として親切なのだろうが、
ここは私の日記という名目で始まったのだから仕方ない。
(今は無き日記レンタルサービスで書いたのが最初。)
『春雨料理で失敗した事例』だって
ネットに存在すると何か為になるかもしれないではないか。
言い訳してるとまた無駄に長くなりそうなので本編。

◆私は春雨料理が苦手だ。
他の料理は程度の差はあれ食べられるものになる。
私の料理を食べてくれる人が今のところそういないので
どれほど自信を持っていいか分からない。

でも、春雨を使うと確実に「失敗だ」と思える。
1度目はスープを吸いすぎて辛くなるほどになっていた。
(スープだけで乾燥状態から戻したのが原因だと思われる)
2度目は水分もスープも中途半端にしか吸わず『硬い』出来。
(「辛くなるな!」と水分も足さず早く完成させてしまった)

毎日の夕食の献立は実に悩む。
今日は鈍痛で具合が悪いので寝てて「夕食作りたくない」感じだった。
夕方に相方からの電話。
そーだ、何を作るか相方に決めてもらおう。
『麻婆春雨とかは?』
あ…う…。

リベンジせねばならぬのか。
どっちにせよ苦手は克服せねばならぬ。

『緑豆春雨』ってのが戻りすぎず使いやすいらしい。
その代わりちょっと(本当にちょっと)高いなぁ。
しかも中国で生産&中国で加工かよ。
「安全です」という張り紙はあったけどさ。
もうちょっと選択の幅を広げろ、スーパーよ。

材料は調達、いざ料理!
春雨を戻すところで気づく。
「(2人前で十分なのに)これ4人前の量だー!」
春雨って乾燥して固いやつなら保存は効くけど
お湯で戻してしまったらもう…
いいよ、倍量作るよ!
他の具も倍入れちゃったし。

◆長文を避ける為(すでに長文だけどな!)結果を書くと
『最初に戻すとき春雨が水分を吸いすぎて
スープに加えたときに味を吸ってくれなかった』
こりゃまた新しい症状だ。

ちゃんと製品裏の使い方を見て
「4分で戻るならスープを吸う事を考えて、戻す時間は2分だ!」
って完璧な計算だと思ってたのになぁ。

「この春雨、味無くないか?」
職場から帰ってきて真っ先に食べた相方にもしっかり言われたよ!

春雨を攻略するにはさらに数回作らねばならぬか…。
まだだ、まだ終わらんぞ!
(犠牲者は出るけどな。)

私「レトルトの麻婆春雨は簡単で美味しいんだけどね」
相方「じゃあそれでいいじゃん」
私「あれはなんだか負けた気がする…」
(料理が劇的に苦手な母ですら美味しく作れていたので)
相方「『負けて勝つ』って言葉があるんだよ」
うー。

『とろふわプリン』は蜜の味。

JUGEMテーマ:お菓子
とろとろプリン。
以前名前に惹かれて『黄金比プリン』を食べたけど
黄金比といわれるまでのインパクトがなかった事をブログに記した時に
「こっちのがいいよ」と教えてもらった『とろふわプリン』、いきます!

うわぁ!なんだこのスプーンですくった時のとろける感触は!
口の中でも深いコクを残しながらとろけていきまする。
バニラ、タマゴ、カフェラテの3種類あったのですが
どれを選んでも間違いじゃなかったと思います。
こんな美味しいプリンに出会わなかった私の人生損してる。

作ったのは高校生時代にTVチャンピオンの「中高生菓子作り名人」
とやらで優勝をかっさらった女性社員のようです。
まちがってねぇ、あんた進むべき道を進んだよ!
菓子店専属の菓子職人になってたら簡単にスーパーで
あなたの味を食べられなかったはずだもの。
彼女を採用したモリナガも素晴らしい。
うー、なんだろ。結構若い社員の意見とか通りやすいのかな?
上役の意見だけで作られるお菓子ってのもなんか嫌ですが。

カスタードクリームの美味さをプリンに応用できないか
ってのが開発のテーマだったそうです。
あえてカラメルを入れないのもポイント。
公式サイトに行けばその辺載ってるよ!

もうちょっとあれこれお菓子を食べ比べて楽しむ余裕があってもいかも。