スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

20090615夢日記注意。

JUGEMテーマ:夢日記。
 
…という夢だったのよ。
以下の内容はすべて夢の中の出来事なので現実ではありません。

◆二度寝した結果の夢。
なぜかわからないけれど、私は部屋の外に出てはいけないらしい。
しゃーない、趣味の漫画原稿でも描くか、とプラスチック定規を手に取る。
ビニールみたいにペロンペロンに両端が垂れ落ちる定規。
やわらかい、やわらかすぎる。
ダリの時計かよ。

密閉した部屋の温度が上がりすぎたからか?
と夢の中で結論付ける。
(プラスチックがビニール状というのは温度の問題とは思えないけど。)

そこへドアホンがなる音。
現実的に考えてお客さんなんてありえないけど誰だろう。
玄関のドアを開けようとして気づく。
私は下半身裸だったんだ!
ちゃんと服を着てドアを開けるべき。
でもなぜだかせかされて半裸のままドアを開ける。
ドア半開きなら気づかれないだろう、というしょーもない打算で。
密閉されて出られない部屋の空気を変えたかったのもあるかも。

玄関前には良い感じにたっぷりお肉の付いたオバちゃん。
しかも上半身裸ですけど?
赤の他人だけど何の用?
するとオバちゃんは嬉しそうにはしゃいで
「あら、やっぱりここ○○さんが住んでいたのね〜。」

顔だけでわかるとは。
夢の中の私はよっぽど有名人だったのか。
しかし○○さんというのは聞きなれない、誰だ。

ミーハーなオバちゃんが夢の中で有名人らしい私に
接触しようとドアを全開したせいで裸の下半身を直視されてしまう。
そのあたりで目が覚めました。
ナンダコレ。

夢日記は不健全?

JUGEMテーマ:夢日記。

それ以前に読んだ人が意味不明さに困惑するだろう。
でも書く。

◆2009/04/30 夕食後に安定剤を飲んで眠たくなった時の夢。 
私は走っている。
他の人もどこかの広い道路の真ん中を堂々と走りぬけていく。
(シュチュエーションとしてマラソンとかかな?)
わりとぴっちりしたタンクトップにスパッツを着用。
私らしくも無くスポーティ。

しかし体が熱い。
給水所はどこ?

あ、道路の片隅に「パイロットの製図用インク」発見!
漫画を描くために使っているインクがなぜここにある。
しかもふたが開いているではないか。

インクが乾いちゃう!
作画時もインクびんのふたを開いているとインクの蒸発が早いのだった。
減ってきたインクってねっとりしてて書き味悪いんだよね。

これは大変とふたが開いたままのインクを抱えてなぜかコースを逆走するのであった。
という夢。
インクびんの中身がいくら減っていようと抱えて走ると服にはねるぞ。
あと、のどの渇きはどーした。

◆2009/05/01 通院日の朝に見た夢
私はあせっていた。
壁に(物理的に)小さな穴が開いている。
なぜか後ろにいる漫画家の先生、あわてなくていいです。
(夢に勝手に出演させてしまった漫画家さんの名前は伏せておきます)
ここは私が証拠隠滅。
ポケットに入ってた繊維状のものを穴にねじ込むと、穴が目立たなくならない?
ほら、大丈夫。

さて、次の問題は漫画家の先生の身を隠すことだ。
何で隠れてついてきちゃったんですか…もう。
という夢。
最近は何か小さな事件が起こって、それをもみ消す夢が多いみたいだ。
あと、どこかしら漫画に絡んでいる。
さすが夢、調子に乗っているなぁ。
どんな状況だとしても、プロの漫画家さんより態度がでかいとか恥ずかしい…。

現実世界では画力(技術)向上に悩んでいるのに、なぜこういう夢になる。

夢オチかよ!

JUGEMテーマ:夢日記。

夢の話ですからね(先に言っておく)

漫画原稿(というか表紙?)を書いている私。
自分で言うのも変だが上手い。
画風が憧れのあの下ネタ漫画家さんの12年位前の絵柄にそっくり。
(漫画家そっくりの絵なんて個性無いじゃん、ってのは目が覚めてからの意見)
細かく書きこまれた小物なんかも90年代調でなんかぷちレトロ。
ポニーテールのあのキャラがプールサイドで水着にパーカーを羽織って
ビーチパラソルの下でラジカセで音楽を聞いているそんな構図。
コントラストの強い色調設定でカラートーンをカリカリ貼って。

そこからしばらくエセ漫画家のターン。
自然とネタが浮かんで嬉々としてネームを切る。
こんなに楽しい生産作業が他にあるだろうか。

で、夢でした。(大事な事なので2回ry)
起きてからしばらくの間そのおかげでテンション高かったなぁ。
自分の願望が夢に現れたのかな。
って事は私は「描けない」現状をあきらめてはいないんだ。
夢で残念だったけど少しうれしかった。

夢の中で描いていた漫画のストーリーが思い出せないのが
悔しいけど、多分夢だからカオスで使えないレベルだろう。

とりあえずの事と、疲れた夜に見た夢は。

JUGEMテーマ:夢日記。

はぁ、もぉ死んじゃおうかなー。
とか数日前の日記で書いてましたが、大変なコメントありがとうです。
皆さんまじめですね…。とりあえずの形ですがコメント返しをしたので報告を。

HARU COMI(同人誌即売会)参加してきました。
直前まで行くのためらってたんで既刊の入ったダンボールは手搬入という状態。
私がふらふらとカートを引くので結局相方に持たせちゃう事に。

9月に開催される久米田康治作品オンリーイベント「人間失格(×)敗」の
告知チラシ兼申し込み用紙を配る役目を買って出ていたのですが
16日付でニューバージョンでした。
スペースに新しいチラシを直接持ってきて!と頼んでおいたのに
受け取ったの相方でした…受け取るまでどこかに消えるな私!
主催さんのサイトでは見れない部分のイラストに
多色刷り風に久米田キャラがふんだんに描かれています。
ルーパラ(√P)の春平ちゃんまでいる!!(喜)
「南国アイス」に「育ってダーリン!!」に「改蔵」。
仕方ないけど「絶望先生」キャラが多かったかな。
「ポカポカ」と読みきり作品要素がなかったのは…。
久米田作品オンリーが開催されるだけで贅沢なのにもはや言うまい。
主催さんのサイトでアンケート第2弾やってます。

新要素、ポスター。
チラシと同じ絵柄の大きなポスターをもらったので
今回も貼ったし開催日までイベントにサークル参加するときは分かりやすく
張り出すので絵柄を確認したい方はぜひ来て見てくらさい。

ほとんど自分のところに篭っていたので
新しい同人誌との出会いはなかったけれど
DSのピクトチャットがいい刺激になりました。
自分の既刊同人誌より委託本が売れる悲しさ…素直に喜んでいいのか?
さすがに次回は新刊があると思うよ?
(そう思えるのがなぜかは夢の紹介のあと。)

あたりまえのラーメン。
普段は行かない某駅西口。
普通においしいラーメン屋さんがありました。
チャーシューのおいしさは普通じゃなかったです。

で、結構疲労困憊状態でいったん帰って荷物を置いて
猫のご飯のカリカリを買いに行って帰って…。
少々布団に入ってみる。
すると眠れた、不思議な夢を見た。

そこは人間が水から長い事出ると生きてはいけない世界。
肺魚?人魚?
足は人間の足です。確か。
おばちゃん2人が温泉みたいに水に漬かってる図。
マナティも2匹。
お互い大して変わらない、ように見えた。

一方少年は(主人公らしい)半分水没してただよう旧世代の人間の民家に住む
謎のおじさんと漂流生活をする事に。

さらに場面が変わって多量の非常食を抱えて水から顔を出す2人の青年。
旅立った少年の兄貴分の青年と謎の多いもう一人。
お互い少年を「自分のほうが分かってるんだ」と
主張して口論になってたけど、謎の青年は
「何かに大きな出来事にぶつかったら1-0で…」(数字はよく覚えてない)
と少年を謎の合言葉で励ましてたようで(だから謎の青年)
旅立つ少年と謎の何かがあったのか夢を見てる私には汲み取れなかったけど
謎の青年は「あいつなら何とかなる」と言う見解。
兄貴分の青年は「あいつだから無茶なんだ」と…。
謎の青年のほうが何か少年のの旅立ちへの確信を持ってるっぽい。
食料を離したら負けだと言わんばかりの勢いの2人が滑稽だった。
片方は食料をほおばりながら喧嘩売ってるし。


そこで夢から覚めた。
青年2人は何のために多量に食料を抱えてるのかは分からなかったけど。
もしかしたら2人とも少年を探しに行こうとしてたのか。
その世界での普通の人間は水と食料の事を考えてれば
当面の問題は何もないようだけど(平和的に水に漬かるおばちゃんとか)
少年は生きる意味を知りたかったらしい。

「生きる事」を意識するから苦しむのかな?
「死にたい」って「より良く生きたい」の裏返しだよね。
私が鬱に入ってる部分を少年が抱えて
海の彼方まで持って行っちゃったような気がした。
うう、少年無事だといいなぁ…。
私の運命を抱えてるとも言えるし。
謎の青年が言うように無事そうではありました。
少年には託された合言葉があるから。
その夢を見た私にも何かあるのかなー。

この夢だけでは鬱脱出確定と言うわけではないので
次に担当医が出る日に通院して
コウウツザイとか貰うのを試みてみます。
薬に頼るのは副作用が出やすくなって嫌だけど
(そういえばここ1ヶ月副作用出てない=薬の効きが弱い?)
前回の通院から鬱々と何日も無駄に過ごしてるからなぁ。
「薬は友達」くらいおおらかに考えるんだ!

2008、初夢。

JUGEMテーマ:夢日記。

今年初めての夢なので初夢。

私が忘れられていく、
あのひとにも
あのひとにも
あのひとにも。

ここに居るんだよ?
みえていない
みえていない
みえていない。

みんな思い出して!
私のこと
私のこと
私のこと…。

ふと確かなぬくもりに気づく。
そっか、この人は私を忘れない。
多分、永遠に。

目が覚めると相方が隣に。
一緒の布団で寝てるのは
いつもの事だけど
これほど私を救う目覚めは無かったです。

「CLANNAD」の風子のエピソードに似てるな、
ってのが相方の意見。
そだねー。

って、今年の私は消えちゃうの?
あるいは風子のストーリーが最後はああなったから…。
教えて、夢占い!

久々の夢日記。

でも、おきてから書きはじめるまで色々してたので結構忘れてます。

舞台は架空の世界の交通博物館。
流石架空、次世代の列車に試乗できるぜ!
窓の外の景色は博物館内なので何とも無機質。
偽者の景色くらい用意しててもいいじゃん、とすねつつも
すれ違う別の系統の列車に思わず感嘆の声を上げたりしていました。
(起きてから思うのですがどれだけ広いんだ博物館!)

通過待ちでちょっと待たされたけど新しい駅へ到着。
雨どいも無い(博物館内だから?)無人駅のようなつくりでした。
で、そこでお子様たちがなにやら盛り上がってます。
ん…そこがポイントだと思うのに思い出せない。
不思議な遊戯で盛り上がる子どもたちを観察してて
「私も子どもなら参加できるのかな」とか漠然と思いつつ
さらに眺めていると「これって夢じゃん?」と冷静な判断が
出来る様になってきて「じゃあそろそろ起きる時刻かな」と起床。

充実感のある夢でした。
でも、子どもの遊びに入れない事実はちょっと寂しかったかな?

18時、後引く怖さの夢をみた。

朝早く起きたせいか18時ごろにうたた寝してました。

なんだか怖い感じの夢を見たんですが…なんだったんだろ?
いきなしストーリーを語ると怖すぎなので断片的に紹介します。

かさぶた 
      ナイフで   てもいいの?
   仲良しの女友達(夢設定)同士でキャッキャしつつ
 刃物を   して   とサクリサクリと軽快に
(夢で)見てるだけで痛いんですが次第にエスカレート
  次第に無数の        が、そして逆切れ?
     の人にも         して
それは       の感染           ?

ん…ああ、ひどく後味が悪い夢だったなぁ。
終わり方がね…自分も夢の中では負傷してたかな?
十分痛そうなのでもっと単語を削っても良かったかも。