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ぬこのとらうま。

幼少の頃に生まれたての仔猫の中から祖父に1匹選ばされて
意味が解らないながらも選んだ1匹以外が姿を消したのです。
その他のぬこが里子に出されたとかならいいんですけど
後で母に聞くと庭の土に埋めたらしいと素直に語ってくれて
私が選んだばかりに!というトラウマが残っています。

ウチでは1匹しか買えないからキッチリ避妊手術をする予定
7ヶ月目あたりがいいそうだ。今日でちょうど4ヶ月目。
不幸な仔猫がこれ以上増えませんように!

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コメント

あれは小学生のとき。
仔猫がダンボールに入って捨てられてた。3匹。
ほかの子はアパートとかだったから、一軒家のあたしが、とりあえず持って帰った。
そしたら、ぶち怒られた。
貰い手探すまでだから、っていってもとりあってくれなくて、父親が裏山に捨てに行った。
どこに捨てたんよ!!って号泣するあたしにとどめの一言。

あんなの生きてても仕方ないから箱ごと川に沈めた・・・

ジジイ、氏ね、じゃなくて、ほんまに死ねっておもった。

でも今は猫とすごく縁がある。
あたしの昔の申し訳ない気持ちが、猫に惹かれているのかもしれないです。

  • こゆき
  • 2007/09/15 15:08

>こゆきさん
それは辛かったでしょう。
古い人は平気でひどい事しますよね…。
私もあの時の罪を背負ってるのかな。

一時的にも生殺与奪を一手に握ってしまう、これは辛いものです。親心って時に残酷ですよね。
最近壊れ気味なので涙も出ません。ただ自分自身が空気になりたいと思ってしまいました。

  • ぴょん
  • 2007/09/17 21:23
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