スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

さよなら絶望先生【296話】『新・陳・人』

さよなら絶望先生 日塔奈美
生まれ変わったつもりで頑張るぞ!

細胞単位では生まれ変わってるよ、という話の振り。
中身が入れ替わっちゃったんじゃないか、
そんな南国時代の自虐ネタとか羅列ネタとか。

知恵先生が言ってたことと持ってたものが
たいそう気になるのですが。
大きなクーラーボックス、なんだろうね。

臓器移植?



記憶転移?

ラストのもう一人の奈美ちゃんが可符香に見えるところとか、
臓器提供者的な?としか解読できない。
でも案外ミスリードかもよ。



最終回を目前にして、絶望先生は三号分休載です。
合併号もあるので期間にして4週間。
最終回の喪失感を埋めるソフトランディング的な?


JUGEMテーマ:さよなら絶望先生


スポンサーサイト

コメント

やはり今回の最後のコマは大きな伏線ですよねえ。
ちょうど今週あたりダイヤの騎士でそういう話を
やってたのは・・・多分偶然ですよねはい。

この休みの間に最終回に向けての準備などなどをされるものだと思ってます。

  • にんクン。
  • 2012/04/12 21:54

>にんクン。さん
ええ、エリアのAで…。

期間が空いたのは、雑誌的な都合もあるんだろうなー
と思っちゃいます。

  • あおがえる。
  • 2012/04/12 22:36

>エリアのA
うぎゃー、素でまちごーたぁーー!
いまだにこんがらがるのです、この2作品・・。

  • にんクン。
  • 2012/04/13 22:21

『出席番号二十三の瞳』、共同幻想の話、そして今回の話…最終回へのパーツが次第にそろい始めてきましたかね。
知恵先生の発言がとにかく意味深でした、奈美ちゃんあびるちゃん含め全ての絶望少女は、可符香から臓器を受け継いで今の性格を反映しているということでしょうかね。
あびるちゃんの角膜も可符香から移植されたとしか…。

しかし次回まで随分空きますねぇ…絶縁先生とか望、可符香の過去等も明らかにしてくれるかなw

  • 糸色な〜みん
  • 2012/04/13 22:43
トラックバック
この記事のトラックバックURL