スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

さよなら絶望先生【282話】『山なみのあちらにも同じ人がゐる』

さよなら絶望先生 木津千里
「悲しいバイロケーション」
80年代アイドルの曲みたいですね。と望さん。

今回は「違う場所に同じ人が」のバイロケーション。
ドッペルゲンガーとはちょっと違うみたいです。

某テーマパークのミッキン君のように管理して
同時複数出現させなければいい、というねづまるさん。

命先生と声が同じ存在が同じという認識をされたので
存在を管理される望先生。(中の人ネタですね)

今回のオチで、冒頭のページを二度見してしまいました。
千里ちゃん恐ろしい子。


今回は、終わる終わるのネタもなく、
久しぶりにゆったりとした回だったかも。
そして次号(明日)は休載です。


JUGEMテーマ:さよなら絶望先生


スポンサーサイト

コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL