スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

おっぱいバレー

やばい。
後半涙が止まらない。
よくできた話だなー、って実話!?

北九州が舞台なのに方言が無いし、
漫画みたいな過剰な展開もあるけど、
いい話です。

えろへの興味でいっぱいの男子中学生のほほえましさ、
若い女先生の成長物語、
「昭和」という時代。

男子中学生も成長するけどね。
過去に傷を持つ者だったんだよ、男子バレー部も女先生も。

放心に近いくらい泣きつかれてしまったので
あまりうまく書けないけど、

綾瀬はるかのおっぱいは見たいと思うおっぱいだ!!!
この事実だけで映画は半分成功し、半分失敗している。
劇中の男子中学生の煩悩みたいに、
「結局おっぱい見れなかったよ」(ネタバレ!)
と、それだけで映画への評価を下げてしまう人も多いだろうから。

おっぱいが全てみたいだけど全てじゃないんだよ?
むしろ青春映画としてみるべし。

JUGEMテーマ:映画 
評価:
---
VAP,INC(VAP)(D)
¥ 3,040
(2009-10-21)
コメント:邦画でよかった。洋画だとここまで感情移入できない。

スポンサーサイト

コメント
トラックバック
この記事のトラックバックURL