スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

夢日記20101025

私がみる夢は、私自身視点(極端に少ない)と知らない誰か視点と神視点の3種類が主にあるけど、今回は神視点のようだ。

2人の女性が軽く言い争っている。
若い女性「そんなキツイ言い方じゃなくても分かってもらえる手段はあるはずです!」
少し年配のベテランらしき女性「ビシッと言わないとあの人たちいつもああでしょ?」
園児か、老人か、はたまた大人の集団か、その教育方針に食い違いが発生している模様。

私は、若い女性の方の「頭ごなしに怒るのよくない、平和的解決法はあるはずよ> <」という主張に賛同した...というか、ベテランらしき女性の「叱りつけとけばいう事聞く」という主張に聞けば聞くほどイライラを覚えていた。なぜだろう、言い方もイライラを増幅させる原因だったのだよ。

いつしか私は若い女性の方の気持ちに完全同意。あまりに長引く議論にイライラきて、私も若い女性側の「平和的な教育」を主張し叫びたかったけど、私は神視点。(神ではない)2人の女性には見えていない設定。ここで叫んだらどうなるだろうとモヤモヤ。叫ぶのをこらえていた。

場面変わってぬかるんだ山道。雨が降った後らしい。歩けば靴がぬちょぬちょ必至。だけど私は神視点。少し浮いて高速移動もわけないんだぜ、と足を汚さずに山道を滑り降りるのであった。下の方に人がいたけど私の奇行は見えていないはず。

そんな今日の夢日記。
夢とわかって楽しんだりしているっぽい所もある。

スポンサーサイト

コメント

>くーさん
私のような人間の夢日記を読むなんて、この人は神に違いない!

  • あおがえる。
  • 2010/10/25 17:59
トラックバック
この記事のトラックバックURL