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懺・さよなら絶望先生 8話感想。

JUGEMテーマ:さよなら絶望先生

なんだか女の子がみんなかわいかったので、隔離掲示板から出張。
ネタバレ防止のため、記事はたたんでいるはず。

Aパート
「ああサプライズだよ、と私はうつろに呟くのであったパート2」
どきどきする丸井ちゃんかわいいいい!!!!
よし、サンクリ新刊は丸井ちゃん本だ!(時間があれば、ね)
緑に白、白に緑。
そして加賀ちゃんびくんびくん。
望先生に起こりえる展開を予想してかるく身もだえる藤吉さんもツボ。

原作おまけページの男子2人の会話はアニメにしないのかー。
きゅんきゅんするのに…するよ? アニメ派の方、おいでおいで。

Bパート
「告白縮緬組」

ああ、この話!
自主トレする千里ちゃんの嗚咽がすげぇ。
普通にコナンくんやっちゃったよ!
カエレグランマ、きゅんとします。
普通ばあさん、声若いな!

Cパート
「最後の、そして始まりのエノデン」

あ。
原作クラッシュ話が来た。

3期はずっと原作どおりすぎて逆につまらなく思っていたものの、
原作は原作で、犬カレーは犬カレーで楽しみたかった。
劇団犬カレーさんの雰囲気に浸ってしまって話に集中できなかった…私は。
オチの少し前、カフカの告白(?)あたりの演出好きだった。
絶望先生と相思相愛みたい。ほわほわ。

特定のカップリングが好きというわけではないのです。
霧ちゃんと望さん、まといちゃんと望さん、智恵先生と臼井くん…
(以下、無限の組み合わせを略)
原作でそれなりのかかわりがあればどんな組み合わせも好物です。
なくても妄想するのが同人描きなんだけど。



あー、なんだか絶望先生アニメでは私、
女の子がかわいいところにしか注目していないみたいだ。
動いたりしゃべったりするとかわいいんだもの!むー。

音読擬音の違和感も薄らいできたような…私が慣れただけ?

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